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      <title>右京区太秦の中学生専門の塾【学習塾一休】</title>
      <link>http://www.kyoto-juku.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2014</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 07 May 2013 12:09:13 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>睡眠時間と成績は比例する！？</title>
         <description><![CDATA[<strong>睡眠は記憶を定着させる！</strong>

息子のお友達に睡眠時間が長いのに成績が良い子いませんか？

うちの子は5時間しか寝ないで勉強しているのに○○さんの息子より成績が悪い、、、
なんてことをよく耳にします。

家庭によって成績の良し悪しは変わり、一概に全ての中学生にあてはまるわけではありませんが、記憶した事は睡眠によって脳に定着します。

通常、人は何かを記憶しても時間とともに忘れてきます。

忘れないようにするために、イメージで覚える、繰り返し覚えなおすなど様々な方法がありますが、ここでは睡眠をきちんと取ることによって覚えやすくなるということをお母さんに知っておいてほしいのです。

睡眠が足りないと、学校の授業で居眠りをしたり、注意力が薄れることによって怪我をしやすくなったり、体調も崩しやすくなります。

テスト前だけにテクニックで睡眠時間を削ってなんとかするという方法では結局子供の実力として身についていません。

大事なことは、
目先の点数に一喜一憂せず、ある程度の期間を想定して勉強に取り組ませてあげてほしい、
ということです。


<strong>中高生の睡眠時間はどれくらいが理想的？</strong>

個人差がありますが、中高生であれば８時間前後は睡眠時間を確保したいところです。
しかし実際はこれよりもずっと少ないのが現状です。

睡眠時間が足りない生活を多くの中学生が送っていますが、
よく寝て成績も良い中学生もたくさんいます。

もし、十分な睡眠時間を確保できない時には、
きちんと体を休めることができるように、

寝る環境、食事などでサポートしてあげてください。
 

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         <pubDate>Tue, 07 May 2013 12:09:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お問い合わせ/無料体験</title>
         <description><![CDATA[<h3>無料体験</h3>
<p class="clearfix"><img src="/img/sse1.jpg" alt="一休の無料体験" class="rt_f photo" />
お母さんにとってお子様の将来はとても心配で不安に思うことです。<br />
ただ良い成績を取り、高校受かることが目標ではありません。<br />
<br />
お母さんは誰でも、<br />
<br />
「自分の子供が高校、大学と進み、社会に出て家族を築き、楽しい幸せな人生を送ってほしい！」<br />
<br />
と思っています。<br />
<br />
学習塾一休ではお子様が人生を強く生きていくために、「今やるべきこと」を教え、「わからないこと」を克服できるように勉強以外でもお子様をサポートいたします。<br />
<br />
まず、お母さん、お子様とじっくりお話をさせていただきます。<br />
好きなこと、苦手なこと、悩んでいることなどが分かっって初めてお子様にとって何が必要なのかがわかり、サポートすることができます。<br />
<br />
その後、実際に授業を体験してみてください。無料ですのでお気軽にご参加ください。
</p>



<h3>お問い合わせフォームからお問い合わせ</h3>
<p>
メールでのお問い合わせは返信に数日かかる場合があります。お急ぎの際はお電話にてお問い合わせください。
</p>
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         <pubDate>Mon, 06 May 2013 18:24:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>先生の見極め方</title>
         <description>先生の指導技術は、大きく3つに分けることができます。

①覚えておけタイプの指導技術(失格指導)
②説明がうまいタイプの指導技術(標準指導)
③相手の能力を見極めて説明を変えていける指導技術(上級指導)

また、大半の個別指導塾、また最近では集団指導塾でさえ大学生のアルバイトを雇っているのが現状です。学習塾一休では、全学年、全クラスの通常授業をすべて塾長である私が担当し、自信を持って質の高い授業を提供させて頂くことを約束致します。</description>
         <link>http://www.kyoto-juku.com/htc/mikiwame.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">正しい塾の選び方</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 May 2013 12:05:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チェック１！大手個別指導塾を転塾した生徒の生の声</title>
         <description>①授業時間が少ない

集団指導に比べて個別指導は授業時間が少なかった。それに加え、生徒2:先生1の授業スタイルで、生徒2人は全く別のことをやっている。だから授業は1コマ90分だったが実質45分の価値だった。

②宿題を忘れても怒られない

個別指導なので、宿題を忘れても誰の迷惑にもならない。だから、先生からは注意くらいしかされず、授業中に宿題をやるので、授業が全然進まない。

③緊張感がない

個別指導は先生と仲良くなりすぎると、緊張感がなくなってくる。だから、ちょっと気を抜いても許してもらえる、と思ってしまう。

④自分の実力がわからない

集団指導みたいにまわりと比べる友達がいないので、自分の実力がわからなかった。

⑤やる気がでない

集団指導みたいにまわりに頑張っている友達の姿を見ないので、競争心も湧いてこない。だから、計算のスピードとかもダラダラやってしまって全然早くならなかった。
</description>
         <link>http://www.kyoto-juku.com/htc/kabetunobinai.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">正しい塾の選び方</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 May 2013 12:04:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>知らずに言ってませんか？子供のやる気を削ぐ10の言葉</title>
         <description><![CDATA[<p>生徒の生の声をそのまま載せたいと思います。</p>
<dl>
<dt>①勉強しなさい</dt>
<dd>
勉強もろくにしてない人に言われたくない！という意見です。
部活で疲れてるのに何回も言われたらムカつく！という意見もありました。
</dd>
<dt>②宿題しいや～</dt>
<dd>
せっかくやろうと思っていたときに、これを言われたらヤル気が下がる！という満場一致の意見でした。
</dd>
<dt>③＊＊の勉強しいや～</dt>
<dd>
勉強をしおわって、休憩していたときにまた勉強しろと言われたときは本当にムカつく。という意見でした。
</dd>
<dt>④＊＊高校は無理やな～</dt>
<dd>
せっかく高い目標を決めて、それに向かって頑張ろうと思っていたのに、、、と悲しい意見でした。
</dd>
<dt>⑤問題集を買ってきた</dt>
<dd>
塾と学校の勉強をで手一杯なのに、さらに問題集などを買ってこられたら、私のこと本当にわかってる？って思ってしまう。子供を信じてあげましょう。
</dd>
<dt>⑥宿題忘れたあかんで</dt>
<dd>
ちゃんと宿題をやっているのに、なんで言うの？という意見でした。
</dd>
<dt>⑦ゲームやめなさい</dt>
<dd>
勉強と部活でストレスがすごくて、ゲームが唯一のストレス発散方法なのに、親はわかってくれない。という意見でした。
</dd>
<dt>⑧これじゃあ＊＊の成績3も取れへんで</dt>
<dd>
不得意な教科があって当たり前。常に完璧を求められるとストレスがたまる。という意見でした。
</dd>
<dt>⑨はやく寝なさい</dt>
<dd>
夜更かしをしている親にこれを言われると、大人って本当に自分勝手だと思ってしまう。こんな人に何を言われても、聞きたいとは思わない。
</dd>
<dt>⑩＊＊ちゃん、期待してるわよ</dt>
<dd>
プレッシャーがかかり、毎日言われるとしんどくなる。これを言われると頭が痛くなる。という意見もありました。
</dd>
</dl>]]></description>
         <link>http://www.kyoto-juku.com/yrk/yarukisogu.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">子供をやる気にさせる方法</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 May 2013 12:03:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>よくある質問</title>
         <description>・部活をしているのですが授業に間に合いますか？

部活をされていても授業に間に合うように、すべての授業の時間割を考えて組ませて頂いております。部活をしている生徒は大歓迎です！

・副教科の成績が悪いのですが…？

定期テストの一週間前に、テスト対策授業(無料)を行っています。この授業で定期テストに万全に備え、一休の生徒達は副教科のテストも大変よくできております。

・無料体験授業はどのくらい受けられますか？

一週間無料体験授業を受けてもらい、納得して入塾できるようにしております。詳しくはお電話でご相談ください。</description>
         <link>http://www.kyoto-juku.com/faq.html</link>
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         <pubDate>Sat, 04 May 2013 12:02:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チェック２！大手集団指導塾の現状</title>
         <description>学習塾一休は、大手集団指導塾から転塾してこられる生徒がかなり増えてきております。それには、大手集団指導塾にも落とし穴があるからです。転塾してこられた生徒の生の声をそのまま載せたいと思います。

①人数が多い

はじめは2つにクラス分けしてあったものの、1クラス10人以上の大人数クラスだった。1年生のときはクラス分けもされず、1クラスに20人弱の生徒がいた。

②質問できない

10人以上のクラスになると、質問ができなかった。数学ではわからない問題を黒板でみんなの前で解説してくれたが、生徒の人数が多く、解説の時間が足りず、授業が進まない日もあった。

③クラス分けが適当

A塾
新しく塾にはいるとき、友達が上のクラスにいるからという理由だけで、上のクラスに入ることができた。「そのときは正直え？っと思った。」

B塾
クラス分けの基準は、5教科のテストの平均点だけで分けられるため、きちんと自分の能力に合ったクラスになれなかったら最悪。教科ごとに自分と能力の違う生徒がたくさんいるので、授業が全然進まない。

④先生の注意が行き届かない

ある日ケータイをさわっている生徒がいて、それを知っていながら先生は注意をせずに授業を進めた。注意すればキリがなく、授業が進まない。なので、やる気のない生徒は本当に勉強していなかった。

⑤成績があがらなかった

これをやれば80点以上とれると言われたので、その通りにやったが、取れなかった。やたらと暗記させられ、明らかにテストに出ない覚えなくてもいいやろ？というところまで徹底的に暗記させられた。後から聞くとそれは塾長から先生への命令で、「とりあえず暗記させて点数をあげる」というものだった。まるで「モノ」を扱うかのような感じだった。

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         <link>http://www.kyoto-juku.com/htc/genjo.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">正しい塾の選び方</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 May 2013 12:01:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>塾長の子供への思い</title>
         <description><![CDATA[
<h3>将来を見据えた勉強を</h3>
<p class="clearfix"><img src="/img/omoi.jpg" alt="塾長 加藤加津也" class="rt_f photo" />
周りの塾をみていると、中学生で成績が伸びている塾は大量に問題演習の時間を作り、ひたすら塾で問題をやらせる教育をしています。宿題も大量で、とりあえず数をこなすといった感じです。だから生徒は自分が今何を勉強しているのか？どこの単元を勉強しているのか？という自覚もあまりないまま、とりあえず先生に与えられた課題だけをドンドンドンドンこなしていきます。これを生徒が先生に言われるままにキチンと行えば、90パーセント成績は伸びるでしょう。
<br /><br />
私も中学生時代このような塾に通わせてもらっていて、周りの友達もみんな伸びていました。だからこれは間違いないでしょう。「中学生まで」という短期的な視点で見れば、この教育は素晴らしいものであります。しかし、「大学受験まで」という長期的な視点で見れば、この教育にも大きなデメリットがあります。
<br /><br />
京都の公立高校の普通科に行った場合、学校ではほとんど勉強は自分ですることになります。周りの友達もそんなに勉強する人はいません。こんな中で、大学に行きたい人は大学進学を目指さなければならいのが現状です。<br />
よって、公立高校普通科に行って大学を目指そうと思っている人は、ほとんどの人が塾にお世話になります。
<br /><br />
高校の塾は、予備校か個別指導が普通です。
<br /><br />
予備校というのは、パフォーマンスのうまい先生の授業を見るだけで、復習は自分でしなければなりません。<br />
個別指導もそう。予備校よりも授業を自分のペースで丁寧にしてもらって、やっぱり復習は自分でしなければなりません。<br />
大学受験の範囲は高校受験のときよりも比にならないほど増え、塾では基本的に復習は自分ですることになります。
<br /><br />
このように、大学を目指そうと思ったら、どのような塾に通ったとしても、結局自分で復習をしなければならないのです。
<br /><br />
ここに、1番の問題点があります。
<br /><br />
中学生のときは、塾に「復習」も含めてすべてを預けて勉強をやらされた生徒が、高校生になって突然自分で復習ができるようにはなりません。<br />
うまく復習ができないと、成績は上がりません。だから実際問題、京都の公立高校の普通科の生徒は、もし塾や予備校に通えたとしても、大学受験で苦しむ生徒がほとんどであります。<br />
そして何より、私自身もそのような生徒のひとりでありました。自分がそういう経験をしたので、私は学習塾一休では、大学受験のときまで見据えた長い視点での学力アップを目指したいと考えております。<br />
中学の時点での成績アップは当たり前、さらに本当の受験勉強の仕方までも身につけて欲しいと日々授業にのぞんでおります。<br />
これは本当に難しい課題であると思います。この両立ができている塾はほとんどないと思われます。
だからこそ、学習塾一休でそのような教育ができるように頑張っていきたいと思います。
</p>
<h3>プロフィール</h3>
<p>京都市右京区出身。中学生の頃から「教師」を目指し、「自分ならこう教える」と日々学校や塾の先生の授業を研究しながら学生生活を過ごす。<br />
大学在学中に始めた塾講師のアルバイトをきっかけに、その魅力に取り付かれる。また、もともと教師を目指していたため、大学在学中に「いじめ問題」について研究していた中で、現在の学校制度はとことん本気で1人1人の生徒と向き合うことができない現状であることを再確認。
<br /><br />
「1人を大切に」できる教育制度はないのか？
<br /><br />
と深く考え抜いた末に「学習塾一休」でその想いを実現することを決意。自分が中学校時代に大手進学塾で学んでいた経験と、今までの受験勉強で得たノウハウを世間に還元しながら「塾講師」という立場から子供たちの貴重な3年間の「笑顔のスパイス」にならせて頂くことが自分の生きる道であり、人生の責務であると悟り、現在設立三年目に至る。
</p>
<h3>教育に対する想い</h3>
<p>これからの教育は、学校以外のセクター(機関)がどんどん教育の役割を担っていかなければならないと思っています。教育はすべて学校任せでは、無責任すぎますし、まずその考え方がもはや間違っています。<br />
かといって、親がすべて教育をするというのも難しいことです。親と子供では距離が近すぎて、なかなかいい距離感を保つことができない上に、思春期の子供であれば尚更です。
<br />
なので、いまの社会には、生徒とある程度の距離をうまく保てる存在が必要なのです。クラブチームの野球のコーチでもいいでしょう、習い事のピアノの先生でもいいでしょう。そのような学校でも親でもない第三者の存在が、教育という視点において、とても大きな意味を持つ社会を迎えようとしているのです。私は、そのような役割を塾の先生としてやらせて頂きたいと思っております。
</p>]]></description>
         <link>http://www.kyoto-juku.com/omoi.html</link>
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         <pubDate>Sat, 04 May 2013 11:59:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自主性の大切さ</title>
         <description>成績が伸びるようにするために最も大切なことは、自主的に勉強するということです。これは間違いありません。これは勉強に限ったことではありません。スポーツなど他のことにも共通して言えることです。
ひとつ、いかに「自主性」が大事かがわかる私が自身で身を持って経験したエピソードがあります。

私は小学校2年生からラグビーをはじめました。私のラグビーとの出会いは今でも忘れません。ラグビースクール(クラブチーム)に1番最初に体験として行ったときです。コーチから、「かずや上手いねぇ～～～！ほんまにラグビーはじめて？むっちゃセンスあるやん！」と言われてとてもいい気分になり、気づけばみんなと一緒にボール遊びを楽しんでいました。それは練習というよりも、限りなく遊びに近いもので、私を含め子供たちはみんな笑顔で楽しそうにボールを追っかけていました。今までこんなにあからさまに褒められたことのなかった私は、帰り道にオカンに「来週も絶対いく！」と言ったそうです（笑）これが私のラグビー人生のはじまりでした。
このように、褒めて褒めて伸ばしてくれるこのラグビースクールは、みんな本当に心からラグビーを楽しんでいました。なので、練習が始まる前には、みんな朝早く集まってパスをしたり、ゴールキックで遊んだりと、みんな自らボールに触れていました。
　このようなのびのびとしたスクールであったにも関わらず、当時私の代は京都府のラグビースクールの卒業試合で、優勝をすることができました。その決勝の対戦相手は、うちのスクールとは全く正反対のチームでした。まず、そのチームは京都で最も厳しい「超スパルタ教育指導」で有名なところで練習時間も約3倍、試合中はコーチの怒鳴り声が止まないとても恐いチームでした。そのようなスパルタ教育のチームに試合で勝つことができたのは、言うまでもなくラグビーの楽しさを教えて下さった素晴らしいコーチのおかげでした。
私はこれらの経験を経て、勉強でもスポーツでも共通した「伸びるプロセス」を見出しました。
①褒められる
②楽しくなる
③好きになる
④自主性が高まる
⑤練習量が増す
⑥上達する
勉強においても、このプロセスがまわり道のように見えて1番の成績アップの秘訣であるということを確信しております。なので、学習塾一休では、常に自主性が高まるような授業を行うことを心がけています。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">一休で成績がアップする理由</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 May 2013 11:58:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>なぜ一休では成績が伸びるのか？</title>
         <description>学習塾一休の授業は、一般的な個別指導や集団授業のスタイルではありません。「成績の上がる授業スタイル」をとことん追求した結果、1クラス8人限定の少人数集団授業という現在のスタイルになりました。この授業は、一言で言うと集団と個別の「ええところ」を組み合わせたものです。
この少人数集団授業のスタイルは、少人数なので個別指導のように生徒1人1人にしっかりと対応したきめ細やかな授業で、さらに一般の個別指導では補うことのできない「豊富な演出時間」を十分に確保することができるので、「確実な成績アップ」を保証致します。
このスタイルを取り入れたことによって、学習塾一休では成績の良さに関わらずどんな生徒でも1年間で確実な成績アップを100パーセント実現してきました。
今まで在籍したすべての生徒の成績がこちらです。

Aさん 19→25
Bさん 25→30
Cさん 25→31
Dさん 28→31
Eさん 28→33
Fさん 32→37
Gさん 39→43</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">一休で成績がアップする理由</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 May 2013 11:57:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>うちの子供はどんな塾がいいの？（集団指導）</title>
         <description>＊集団指導のメリット

・成績が伸びやすい(個別指導よりも授業料が安いため、個別指導に比べて授業時間が長い。よって、個別指導では補うことができない演習=アウトプットをたくさん塾で行える。よって、個別指導よりも成績が伸びやすい。)

＊集団指導のデメリット

・時間の融通がきかない
(集団指導は授業時間が決まっている。)
・人数が多いと先生に質問しづらい</description>
         <link>http://www.kyoto-juku.com/htc/shudan.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">正しい塾の選び方</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 May 2013 11:57:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>うちの子供はどんな塾がいいの？（個別指導）</title>
         <description>＊個別指導のメリット

・時間の融通がきく
(部活以外に習い事をたくさんやっている方なども、時間をあわせることができる)

・わからないところを質問しやすい
(たいてい個別指導は先生1人に対して生徒は2、3人なので集団指導よりも先生に質問しやすい)

＊個別指導のデメリット

・まじめにコツコツ勉強できる人以外は成績が伸びにくい
(個別指導は授業料が高いので、集団指導に比べて授業時間が短い。よって、講義=インプットはできるのであるが、演習=アウトプットを行う時間が塾で取ることができない。すなわち、家できちんと宿題として出された演習=アウトプットをできる人でなければ、全くといっていいほど成績が伸びない。)
</description>
         <link>http://www.kyoto-juku.com/htc/kobetu.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">正しい塾の選び方</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 May 2013 11:56:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自主性を引き出すノウハウ</title>
         <description>(授業で…)
＊他塾
間違った問題で怒られる
＊一休
できた問題でほめられる

＊他塾
やたらと暗記させられる
＊一休
できるだけ頭にイメージが残るように工夫してくれる

(宿題を出されて…)
＊他塾
怖がらせて宿題を強制させられる
＊一休
宿題の必要性を自分で理解して取り組む

(テストをして…)
＊他塾
テストの採点は先生任せ
＊一休
自己採点し、今の自分をきちんと把握する

(先生の方針が…)
＊他塾
ゲームや部活などの勉強以外のことを否定される
＊一休
ゲームや部活などを禁止されない

(自習の際に…)
＊他塾
自分で復習しておくようにと言われる
＊一休
「まとめノート」という自分だけの参考書をつくっていき、復習の「仕方」、勉強の「仕方」を教えてくれる</description>
         <link>http://www.kyoto-juku.com/reason/independency.html</link>
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         <pubDate>Sat, 04 May 2013 11:54:49 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
